夜ふかしを防ぐには、日中に疲れさせることが大事

先日受けた、姿勢と体づくりの講習で夜ふかしについての話もありました。以下、メモをした内容です。

  • 夜ふかしをして日中に活動をすると、脳の覚醒(目覚めの程度)レベルが落ちているので、ぼんやりとした中で過ごすことになる。

 

  • 寝不足でぼんやりとした中で過ごしていると、道具もうまく使うことができず、手先も不器用になる。

 

  • 夜ふかしすることの原因のひとつとして、日中に活動が少ないことがあげられる。

 

  • 日中にしっかり脳と体を使うことが大切。そして、くたくたになって夜は十分に睡眠をとる。

健やかで活発な子どもたちでいっぱいにするには、睡眠が大切!

学校でも体を動かす機会をもっと増やさなければならないと感じました。

35人学級よりGIGAスクールより「体づくり」

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